OSJ-TOKYOメンバー

■顧問
日本CI協会(東京) 会長 勝又靖彦氏

クシ マクロビオティック スクール(東京) 代表 パトリシオ ガルシア デ パレデス氏

■理事

kojima-hideki小島 秀樹 代表理事 

1973年 東京で弁護士登録
1981年 米国ニューヨーク州で弁護士登録
現在、小島国際法律事務所代表パートナー

1998年1月、針生検に基き肺がん第二期の診断を都内の病院より受ける。同年4月より、マクロビティック食事法を実行し、医学的治療を受けないまま、18年が経過。現在も弁護士として活動している。

仕事以外でも、経営者の勉強会 東京経済人倶楽部代表幹事、
代替医療の研究会 千島学説研究会理事などを務め、
経済同友会や在日米国商工会議所の会員としても活動している。

趣味は、散歩、近代史研究(東アジア近代史学会会員)、ジャズ・ヴォーカル(旧クシガーデンではレストランの歌手として出演)などを楽しんでいる。現在OSJ Tokyoの立上げに奮闘中。

genboku01高橋 玄朴 理事

1942年生まれ。
1961年 ヨーガと出会う。
1962年 アジアアフリカ語学院ヒンディー語科卒業。
この年から、20年間 生活における禅・ヨーガの探求を
標榜する若宮章嗣師の道場で研鑽。
道場では、断食、玄米食、自然食などの普及活動なども行う。

1982年 師が亡くなってからは、公民館などでヨーガの指導を始め、今日に至る。
2013年,14年 筑波大学のBAMIS (Body and Mind Integrated Science)プロジェクトの中で、東洋の身心思想と身体技法(ヨーガ、気功、禅道、茶道、能など)に共通する態度、呼吸、姿勢、心的態度の追及および橋田邦彦の全機性研究。
2014年,15年 筑波大学大学院共通科目でヨーガの指導。

マクロビオティックとの出会い
2003年ごろ滝口氏(アルソア社長)の招聘を頂きサマーカンファレンスで呼吸法・ヨーガの講義と指導を行ったと同時に、中国思想とマクロビオティックについて調査と考察を依頼されたときである。
この時に、マクロビアンの方々との交流が始まり、今日まで続いている。

著書
「ここ一番に強くなるセロトニン呼吸法」(地湧社)、「うつを克服する活力呼吸法」(地湧社)、「心も脳も整えるセロトニン呼吸法」(青春出版)、「菊芋の驚くべき効能」(いしずえ)、「菊芋ってなに?」(鷹書房弓プレス)など。

 

ページ上部へ戻る